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当社の保守メンテナンスは、50年以上の経験と自社施工による高品質な対応が強みです。現場を熟知した技術者が、お客様に寄り添った最適な提案を行い、設備の安定稼働をサポート。さらに、保守契約をいただいているお客様には24時間365日対応の体制も整えています。
Package AC
Gas heat pump AC
Absorptionchiller/heater
Ancillaryequipment
3Points
Point 01
創業当初より三洋電機の九州初のメンテナンス代行店として、メーカー基準の技術を積み重ねてきました。 現在では、すべてのメーカー・あらゆる空調設備に対応できる横断的な技術力を強みにしています。 私たちは、メーカーと同等以上の品質を、よりリーズナブルにご提供することが可能です。
Point 02
空調のトラブルは、予告なしに訪れます。 24時間365日対応の緊急出動体制を整え、機器の故障や不調にも即座に対応できる体制を構築しています。 近年の猛暑による設備負荷や、急なご利用ニーズ── 「明日までに使えるようにしたい」そんなご要望にも、部品が揃っていれば即日修理でお応えします。“できない理由”より、“どうすればできるか”を真剣に考え、お客様の快適な空間を守り続けます。
Point 03
お客様の空調設備の状況を現場の技術者が直接把握し、ご担当者様の手間と負担を最小限に抑えます。 「壊れたら直す」だけでなく、使用状況・ご予算・今後の運用計画まで踏まえた、最適なプランをご提案。 コストを抑えた最小限の修理対応から、長期的視点での予防保全・更新計画のご提案まで、お客様のニーズに真摯に寄り添い、設備の“これから”を一緒に考えます。
創業当初より三洋電機の九州初のメンテナンス代行店として、メーカー基準の技術を積み重ねてきました。 現在では、すべてのメーカー・あらゆる空調設備に対応できる横断的な技術力を強みにしています。 私たちは、メーカーと同等以上の品質を、よりリーズナブルにご提供することが可能です。 「安さ」を売りにするのではなく、“適正価格で、確かな品質を”をモットーに、お客様に本当に価値あるメンテナンスをお届けしています。
空調設備に異常が見つかった際、当社では迅速かつ的確な対応で、問題の原因特定から解決まで一貫してサポートいたします。ご相談いただいてから現地対応、アフターケアまでの流れをわかりやすくご案内しますので、初めての方でも安心してご依頼いただけます。 下記の手順に沿って、スムーズかつ丁寧に対応いたします。
ご担当者様と事前に打合せをし点検スケジュールの調整や作業手順の確認・安全対策を説明の上、点検現場の作業準備をいたします。
作業前にKY活動を実施し危険な場所や安全対策を作業員全員に周知徹底し作業を開始いたします。
作業終了の報告と共に不具合箇所の説明をいたします。 また作業完了報告書は点検後3週間以内の提出をお約束します。
機器のライフサイクルに基づいた修理・整備のご提案や長期修繕計画の立案等もお手伝いいたします。
オフィスや病院、公共施設など様々な場所で使用されている電気式のエアコンです。突発的な故障をゼロにする事は難しいですが、定期的なメンテナンスにより、劣化部品の予防交換等を行うことで機器の偶発故障を抑えます。また、フィルターの清掃を定期的に実施することで、設備の寿命を延長するだけでなく電気代の削減にも効果があります。
【本体の点検】 ・異音 ・振動の確認 ・室外機熱交換器の詰まり、損傷確認 ・冷媒ガス漏れ確認 【電気系統】 ・絶縁抵抗の測定 ・電圧、運転電流の測定 【運転確認】 ・各部配管、圧力、空気温度データの確認 【その他点検業務】 ・室内機ドレンパン、フィルター清掃、分解洗浄業務
ガスヒートポンプエアコン(GHP)はモーターの代わりにガスエンジンでコンプレッサーを駆動し、ヒートポンプ運転によって冷暖房を行う空調システムです。エンジンを使うため、定期メンテナンスが必要となります。もしエンジンオイルを放置したまま運転すると性能が劣化し、エンジン各部の摩耗が促進され、ひいてはエンジンの正常な機能が失われます。GHPの特徴であるパワフルで低燃費、しかも高効率な機能を維持するためにも定期メンテナンスが大切です。
【エンジンの点検】 ・始動性や異音、振動の確認 ・冷却水量の点検や、漏れ確認 ・エンジンオイル量の点検や、漏れ確認 ・バルブクリアランスの確認調整 【本体の点検】 ・外観の確認(熱交換器、錆、腐食、損傷等) ・冷媒ガス漏れ確認 ・燃料ガス漏れ確認 【電気系統】 ・絶縁抵抗の確認 ・機器抑制動作の確認 【運転確認】 ・エンジン回転数、各部配管温度データの確認 【報告書作成】 ・点検後、点検完了報告書を作成いたします。
Absorption chiller/heater
吸収式冷温水発生機は高真空状態を維持する必要があります。また冷媒に水・吸収材として臭化リチウムを使用しており、一般的な空調機とはメンテナンス方法が大きく異なります。 冷媒を再生するために高温再生器では、ボイラーと同じようにバーナーで燃焼させるため、燃焼状態の確認や空燃比の調整なども必要となります。冷暖房は運転サイクルが異なり、それぞれ専門的技術が必要なバルブの切替作業があります。当社では各メーカーの機器(*1)に対応いたします。(*1)一部対応不可の場合もございます。
【真空状態の点検】 ・抽気設備(真空ポンプ等)の点検 ・機器内部の真空状態の確認 【電気系統の点検】 ・制御回路、リレーやタイマー類の作動確認 【吸収溶液分析】 ・吸収溶液のサンプルを採取し、溶液の成分分析を行いインヒビター(腐食抑制剤)の含有量等の判定 ・正常な運転維持の為、インヒビターや酸・アルカリの調整 【保安装置の点検】 ・各部安全装置類の動作点検 【冷房・暖房の切替】 ・冷温水機であれば、各弁類の切替及び制御回路切替の実施 【運転確認】 ・各部点検完了後、実際に機器を稼働させ、各部温度データや圧力等の点検 【報告書作成】 ・点検後、点検完了報告書を作成いたします。 【その他点検業務】 ・熱交換器類(吸収器、凝縮器、蒸発器)チューブ清掃作業 ・ポンプオーバーホール整備 ・冷暖房シーズンオン(稼働中の点検) ・冷暖房シーズンオフ(稼働終了時の点検) ・炉内清掃作業 真空状態維持や空燃比調整など定期的な点検や、部品交換及び水質管理など適切な整備も必要です。
Ancillary equipment
付帯設備においても偶発的な故障を予防するには、定期的なメンテナンスが必要不可欠となります。 点検を実施する事により機器の運転状態を把握し、不具合が発生する前にVベルト交換やベアリング交換などの整備作業を推奨しております。
・冷却塔 ・給排気ファン ・各ポンプ類 ・ファンコイルユニット ・空気調和機 ・全熱交換器 等
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